高橋一生ファンが選ぶおすすめドラマTOP3は?

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笑顔に癒され、声に癒され、大人の色気もたっぷりな俳優・高橋一生さん。

ファン層も若い年齢層から、朝の連続テレビ小説に出演されている影響で、奥様層やご年配の層にまで大人気な俳優さんですよね。

様々な作品に出演している高橋一生さんのファンは、一体どんなドラマをお勧めしているでしょうか?

今回は高橋一生さんのファンが選ぶおススメドラマをTOP3にしてみたいと思います!

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【高橋一生 おススメドラマ】

では早速、ファンが選ぶ高橋一生さんの出演おススメドラマを第3位から見ていきましょう!

<第3位・カルテット>

2017年1月期のドラマ『カルテット』で高橋一生さんは家森諭高を熱演しました。

理屈っぽくてめんどくさく器の小さい家森さん、相当モテるのにそのモテ期は3日しかもたないというカルテット1番のモテ男でした。

『あれぇ?』が口癖で、物語の序盤からいじられるキャラでしたね。

この役の為にヴィオラを猛練習、劇中では実際に演奏していたことでも大きな話題になった作品でした。

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<第2位・Woman>

2013年夏の放送されたドラマ『Woman』事故によって夫を亡くしたシングルマザーの小春が侵された“再生不良性貧血”で妻を亡くした血液内科の医師・澤村友吾を熱演されました。

難病を乗り越えて懸命に生きようとする小春に対し全力で治療に当たると決意、もともとはクールな性格に見えてしまう澤村ですが、じつは情に厚く、その優しいまなざしに多くの女性ファンはキュンとしたのではないでしょうか。

今からWoman観るならU-NEXTが便利。

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<第1位・民王>

2015年夏に放送されたドラマ『民王』はひょんなことから総理大臣の父親とバカ息子が入れ替わってしまい周囲には隠しながら互いの仕事や生活をこなし、息子は総理大臣になったものの字もろくに読めない、父親は就活の面接で面接官に偉そうに論破し不採用になり苦戦する、といった物語で、高橋一生さんはとにかく真面目な総理大臣の公設第一秘書の貝原茂平を演じました。

とにかく真面目で優秀なサポート、何事にもクールに分析しては鋭く突っ込む、入れ替わったあとは息子を支えるために大奮闘する、とにかく頑張る男を演じていました。

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【まとめ】

皆さん、いかがでしたか?

比較的最近の作品が多かった今回のランキングですが、その中でも「民王」はやはり大人気ですね。

今回挙げた3作品どれも違った個性のある役どころでしたが、そのどの役も憎めなくて女子が好きになってしまうような役が多かったですね。

様々な役柄を華麗にこなしてしまう高橋一生さんですが2017年秋ドラマでは『民衆の敵』に出演、裏の顔を持った陰のある新人市議会議員・藤堂誠を演じています。

放送開始から話題になっている『民衆の敵』の高橋一生さんの演技、きっと代表作になることでしょう。

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