整形疑惑?!高橋一生さんの気になる鼻の傷跡は何でできたもの?

この記事は2分で読めます

2017年秋ドラマ「民主の敵」・下半期の朝の連続テレビ小説「わろてんか」とドラマに引っ張りだこな俳優・高橋一生さん。

高橋一生さんの特徴と言えば、その低くて素敵な声・笑った時にできるクシャクシャなお顔のしわなど女性をキュンキュンさせるパーツをたくさんお持ちです。

そんな高橋一生さんにあらぬ噂が飛び出していました。それは「整形疑惑?!」です。

これは一体どういうことなのでしょうか?

今回は恋人にしたい俳優・高橋一生さんの整形疑惑について一緒に見ていきたいと思います!

スポンサーリンク

【高橋一生 鼻 傷跡?】

整形と言ってもどこの部位なのでしょうか?

整形跡のように見える傷が高橋一生さんの“鼻”にあるというのです。

そこで浮上したのが『高橋一生さん整形疑惑』です、しかしこれについては全くの誤解、ファンの皆さんご安心ください、ではこの鼻の傷は一体なんなのでしょか?

<鼻の傷・アテローム>

高橋一生さんは過去に鼻に大きな『アテローム』つまり粉瘤ができていたのだと言います。

アテローム(粉瘤)の原因は毛穴の奥にある毛包が炎症を起こした結果、内部に代謝産物を溜めた袋状の構造にできてしまうもの、取り除くにはこの袋ごと摘出する必要があります。

全身どこにでもできる可能性があるこのアテローム、テレビに映る俳優さんの商売道具でもある「お顔」それも鼻にできてしまったら、お仕事にも支障をきたしますよね、そこで高橋一生さんは2009年ごろこのアテロームを除去する手術を行ったのです。

高橋一生さんは手術後はやはりその傷跡が大きく目立っていたようでメイクをしただけでは隠し切れなかったようです、そのため少しお仕事をセーブされ傷跡が目立たなくなってから再開したのだと言います。

<傷跡・今は?>

今では傷跡はほとんど目立っていません、よく見ると向かって左小鼻らへんに薄く残っているようにも思いますがほとんど目につかなくなりました、メイクでも隠れちゃいますね。

スポンサーリンク

【まとめ】

今回は今をときめくイケメン俳優高橋一生さんに浮上した『整形疑惑?』について見てきました、その噂の原因は高橋一生さんの“鼻の傷跡”。

しかしその傷跡は、鼻にできた『アテローム(粉瘤)』を除去する際にできた手術跡で今現在ではその傷跡も目立つことはなくなりました。

俳優さんのお顔は商売道具、できやすい体質の方もいるというアテローム、高橋一生さんは今最も忙しい俳優さんなので過労やストレスなどで再発されませんように。

【関連記事はこちら】

高橋一生さんの弟はミュージシャン!あべゆうま君の動画あり
高橋一生は結婚している?一生さまの結婚観が変化した?
ドラマ「民衆の敵」のAAAの宇野実彩子が出演!気になる役柄は!?

スポンサーリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。